能登の女の歌詞
能登の女
| 作詞 | 花咲ひみこ |
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| 作曲 | 水嶋彩木 |
| 編曲 | 水嶋彩木 |
能登の女に 惚れたなら
真冬に忍んで 来るがいい
荒磯に 波の花が飛び
魂を奪えと そそのかす
あぁ…わたし 何があっても 逢いたい
逢いたい男が いるのです
能登の女が 欲しければ
抱いて一冬 越せばいい
雷鳴 日本海にとどろいて
命をもぎ取る 嵐が吹く
あぁ…わたし 罪を承知で 夜通し
夜通し恋舟 漕ぐのです
能登の女を 捨てるなら
赤子を孕ませ 去るがいい
地吹雪 夜ごと吹き荒れて
男のあやまち 隠すから
あぁ…わたし 一生一度の 極楽
極楽参りで いいのです
あぁ…わたし何があっても 逢いたい
逢いたい男が いるのです
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| タイトル | 歌い出し |
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