Pit a patの歌詞
Pit a pat
| 作詞 | Spirit Garden | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| 作曲 | 竹田祐介(Elements Garden) | ||||
| 編曲 | 竹田祐介(Elements Garden) | ||||
| タイアップ | ブロッコリー社ゲーム「うたの☆プリンスさまっ♪」より | ||||
Pit a pat 鼓動の指し示すまま
唯一無二である現実へ
凍った記憶 薄氷で 覆った世界始まりは(It all started here)
自分を作る全てだと 縛った心それさえも
Myself この身を呈し
(惑わぬよう 流されぬよう)
移ろいやすく巡る季節 人の心と同じようだと
堪らなく胸打つ
Pit a pat ハラハラ踊るように舞う
花びらのごとく咲き誇れば(It is brilliant)
たとえ散らしても もう一度芽生える
強さは己に宿った 信念なのだと物語っている
その姿の 美しさよ
自ずと進む運命は 水面に揺れる葉の如く(You can't even guess)
翻弄されて辿り着く そんな居場所で得るものを
I accept 必要ならば
(生き抜くため 見極めるため)
ぬるま湯のようなひと時も(When I am at peace)
張り詰めている(atmosphere)緊張感も(seriousness)
気づけば心地よい
Pit a pat 高鳴る 想いは何より
正直なほど弾んで躍る(hopping around)
戸惑いでさえも 喜びへ変わると
言葉にせずとも時には 素直にあるがまま感じたまま
今在る場所が幸せと
背中合わせの 孤独が薄らぐたび
奮いたち立ち向かう それだけが強さではない
新しい風 頬に受け見渡せば広く
想像では図りきれない
現実を生きるのも悪くない
Pit a pat ハラハラ踊るように舞う
花びらのごとく咲き誇れば(It is brilliant)
たとえ散らしても もう一度芽生える
強さは己に宿った 信念なのだと物語っている
その姿の 美しさよ