glareの歌詞
glare
青の向こう 眺めて
鈍った心 震わせて
窓を開け放って
眩い日に 手を伸ばした
君が知らない街で
消えないものはないと気づいて
触れない指の先で
視えないくらい輝いていて きっと
遠くなっては また揺らいで
笑いあった声を 僕に残して
想いを迷わせているのは
今もずっと
僕がいない暮らしで
消えないくらいの愛を重ねて
知らない未来描いて
視えないくらい輝いていて
僕がいない暮らしで
消えない想いはないと気づいて
触れない指の先で
視えないくらい輝いていて きっと
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