Burning Questionの歌詞
Burning Question
| 作詞 | あきよしふみえ |
|---|---|
| 作曲 | あきよしふみえ |
| 編曲 | あきよしふみえ |
透明な身体でもないのに見えないよ
僕は何? 僕はどこ? 僕は一体何なんだろう?
通り過ぎる人達みんな気付かないよ
僕はココ雑踏に消されて聞こえないんだろう
幼き日々のフラッシュバック
探す愛すべき衝動 鼓動を打つ
砂場に埋めたおもちゃの夢たち
きっと でも もう少し行けそうさ
雲の切れ間から両手を伸ばすヒカリ
涙にじんだ 見えないフリしていた
いつもこの道を照らしていたんだ
あの頃僕らは 飛べると信じていた
風を待つんだ まだ間に合うのなら
たとえ羽根なんて なくても飛ぶんだ
後悔やへ理屈愚痴って吐き出して
なぐさめた仕方がない自分に勝つウソついた
偶像の世界へ逃げたくもなった
永遠に帰る場所失うコトになるんだろう
闇をスクロールする文字
「カギリアルナカデ ボクニ ナニガデキル?」
ギリギリのチャンスぶつかるノンフィクション
たった1つ ただ1つのクエスチョン
あてのない旅を繋いで行くくらいなら
月を目指す科学者の言葉を
ぬすんで他人に 笑われる方がいい
それでも僕らは飛べると信じていたい
超えて行くんだ深く長い夜を
流星をたどり 眠りにつくんだ
きっと でも もう少し行けそうさ
雲の切れ間から両手を伸ばすヒカリ
涙にじんだ 見えないフリしていた
いつもこの道を照らしていたんだ
あの頃僕らは 飛べると信じていた
風を待つんだ まだ間に合うのなら
たとえ羽根なんて無くても飛ぶんだ
古川雄大の新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|