イエティの歌詞
イエティ
| 作詞 | 悠希 |
|---|---|
| 作曲 | 悠希 |
| 編曲 | 悠希 |
雪折れの季節がくる 白く染まる山小屋に
一人ギターを持って 歌を口ずさんで 暖を保つ男
みんなが寝静まったころ 一通の手紙を書きました
スノードロップの栞 一緒にはさんでおきました
大切なものが どこにあるか悩んでた 君はイェティ
見上げた空が アナタには見えなくて それだけで
どれだけ待っても 返事は 何一つかえってこなかった
それじゃ寂しいし あきらめきれないし もう冬は終わるし
そうだもう一度 これが最後の手紙だから
スノードロップの栞 なくしてしまってもかまわないから
親愛なものが どこにあるか悩んでた 君はイェティ
見上げた空が あいかわらずな青で 僕を見つめてた
大切なものが どこにあるか悩んでた 君はイェティ
見上げた空が アナタには見えなくて それだけで
親愛なものが どこにあるか悩んでた 君はイェティ
見上げた空が あいかわらずな青で 僕を見つめてた
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