万華鏡(Written by CIMBA)の歌詞
万華鏡(Written by CIMBA)
| 作詞 | CIMBA |
|---|---|
| 作曲 | CIMBA |
| 編曲 | CIMBA |
夢か幻 what's that? I mean 委ねる体の判断
遠い過去の蜃気楼 It makes me slow and I can't control
ひとりぼっちの夜は 君の残したTシャツ抱いて眠る
無責任な香りに 孤独は百年の恋へと生まれ変わる
あの日部屋を出た 君の階段を降りる足音は
私の愛した あのslowなリズムのままだった
瞳閉じて すべての感覚閉じ込めれば
あの日の君が ぽっかり空いた穴を埋めるように 優しいキスを始めるの
All I need is only you 夜に架かった虹を眺めるの
ひざのあいだ熱い体温 I need put it out 君を感じるの
All I need is only you 何もいらない誰もいらない But you…
銀の滴が散らばった 独り過ごす夜 溺れないように
グラスに張りついた 水滴のようにこの溢れそうな想いは
重さに耐えられず 夜の隙間にすべり落ちる
夢か現実か そんなことはまるで関係ないの
君が与えてくれる甘い痺れから目覚めたくないの
引いて寄せる波に乗せ 舌触りのいい名前を
何度も何度も… 夜にこだまする
All I need is only you 夜に架かった虹を眺めるの
ひざのあいだ熱い体温 I need put it out 君を感じるの
All I need is only you 何もいらない誰もいらない But you…
銀の滴が散らばった 独り過ごす夜 溺れないように
固く目を閉じておくの 君が居ないことくらい
知ってたつもりでも 真実は瞳から零れてしまいそうで
All I need is only you 夜に架かった虹を眺めるの
ひざのあいだ熱い体温 I need put it out 君を感じるの
All I need is only you 何もいらない誰もいらない But you…
銀の滴が散らばった 独り過ごす夜 溺れないように
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| タイトル | 歌い出し |
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