儚く消える愛の讃歌の歌詞
儚く消える愛の讃歌
| 作詞 | 苑 |
|---|---|
| 作曲 | 苑 |
| 編曲 | 苑 |
闇夜は僕らを飲み込み色を消した
滲んだ三日月だけが遠く浮かんでい
た
途絶えそうな頼りのないわずかな光
僕は手を伸ばした
見るもの全て遠くても
世界中に背を向けられても
僕が僕であり続けるから
君は君のままで
移ろい続ける時の終わりを待ち
生まれて期待に求め続け
握りしめた愛を知った
僕らの手は光のさす方へ
伸ばし続けて行く
生まれて咲き誇る
儚く消える愛の賛歌
人を生き 人を愛して
僕らは誓った
一人では届かない明日を
その先の未来まで生きてくことを
見るもの全て遠くても
世界中に背を向けられても
僕が僕であり続けるから
君も君の心のまま生きて
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| タイトル | 歌い出し |
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