最初で最後の嘘の歌詞
最初で最後の嘘
| 作詞 | Natural Radio Station |
|---|---|
| 作曲 | Natural Radio Station・JUNJI CHIBA |
| 編曲 | Natural Radio Station・JUNJI CHIBA |
君が最初で最後についた嘘 『さよなら』と別れ告げた彼女
心変わりいくら責めても 元に戻らない飲み込む言葉を
なのに何で君涙してるの? せめてもの強がりを聞いてよ
一番好きだったあの顔 最後に笑って見せてよ
連れの紹介で出会ったお前 タメなのに始め互い気遣って
慣れない敬語で俺とちって 笑ったお前の顔忘れらんねぇ
自然と二人は付き合いだし いくつかの季節共に過ごし
それぞれの色んなとこを知り お前を一番分かってたつもり
その自惚れはすれ違い生み お前の不満と不安は募り
積もり積もり 表情は曇り 重なってもそこにない温もり
一人で背負い込む女だから 終わりは突然訪れた
気付かない振りして逃げてた 俺の頭殴るようなその言葉
君が最初で最後についた嘘 『さよなら』と別れ告げた彼女
心変わりいくら責めても 元に戻らない飲み込む言葉を
なのに何で君涙してるの? せめてもの強がりを聞いてよ
一番好きだったあの顔 最後に笑って見せてよ
平凡な毎日が一番だねと言った
君の横顔がその時頭に浮かんだ
君の決心揺るがすような 素直な気持ち今言わなきゃ
割と口上手だと自負してた俺なのにその言葉見あたらなかった
この状況が信じられなくて まるで寝付けない夜の夢のようで
何も言えぬまま時だけ進んで 諦めたように君俯いて
君が最初で最後についた嘘 『さよなら』と別れ告げた彼女
心変わりいくら責めても 元に戻らない飲み込む言葉を
なのに何で君涙してるの? せめてもの強がりを聞いてよ
一番好きだったあの顔 最後に笑って見せてよ
脱け殻みたいなライフ 僕の半分が足りない
ずっと眠っていたい だって夢の中じゃまだ隣に
誰かとの幸せ願って 前を向いて生きてくなんて
頭では分かっていたって まだそんな風に大人になれねぇ
今は時が心を癒し そんな日もあったねと笑いあい
話せる日来るの願う静かに それまでこの思い胸にしまい
君が最初で最後についた嘘 『さよなら』と別れ告げた彼女
心変わりいくら責めても 元に戻らない飲み込む言葉を
なのに何で君涙してるの? せめてもの強がりを聞いてよ
一番好きだったあの顔 最後に笑って見せてよ
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