迷い子の歌詞
迷い子
| 作詞 | 中村中 |
|---|---|
| 作曲 | 中村中 |
| 編曲 | 中村中 |
このバスが停まる頃には 君の匂い 消えてしまって
知らない街まで出掛けた 勇気も無くしてしまうかな
そうしたら強がる事も なくなって ずっと握ってた
汗ばんだ手を開いても そこにいた温もりなんて
目には見えないから 忘れてしまうかな
でも そんな筈ないから今日も明日も
君を思いながら生きてゆくでしょう
なにをするのにも君と重ねる癖
笑って下さい
君の笑い声響いた 知らない街を歩くより
ひとりでつまづく 見慣れたこの街で 私 迷い子
涙堪えるなら 忘れてしまいたい
けど そんな事出来たら膝を掃って
今頃この坂を越えているのに
ずっと動けないでいる 今もあの日のまま
陽炎 揺れてる
引き止めて欲しくて 伸ばしたこの腕が
少しずつ焦げてゆく 貴方を忘れてく
でも そんな筈ないから今日も明日も
君を思いながら生きてゆくでしょう
なにをするのにも君と重ねる癖
笑って下さい
季節か巡って色を変えても
君を探しながら歩いています
ずっと動けないでいる 今もあの日のまま
迷い子 泣いてる
中村中の新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|