La storiaの歌詞
La storia
| 作詞 | 織姫よぞら |
|---|---|
| 作曲 | ケニーK |
| 編曲 | ケニーK |
凍りついた過去に 繋がれたままで
双つ闇が重なる
ざわめく灼熱の剣 交えて散った
軌跡 喚び醒ましていく
輪廻する 揺らぐ境界絡み合って
失った欠片握り 世界照らす
ただ彷徨った懐郷の果て
導いてくれ 宿望の巫女よ
優しい過去か それとも
女神さえ、まだ知らぬ未来を
流されて辿り着く終焉の
願いはたったひとつ
放たれた想い 神話に変わってく
嗤う謀略の影
残響に背を向けて 滲む君の足跡
記憶 消せないままで
翳る月 宿る絆 手繰り寄せた
朽ち果てた大地蹴って 世界照らす
刻まれた贖罪 悠久の枷
この身滅ぼせば救いとなるか?
呪われた指先でも
包みたい 煌めいた現在を
魂の記憶を乗り越えてく
命が尽き果てても
問いかけた空 秘めた答えを胸に
差し延べた掌から
二人描く運命 照らした
ただ彷徨った 懐郷の果て
導いてくれ 宿望の巫女よ
優しい過去か それとも
女神さえ、まだ知らぬ未来を
流されて辿り着く終焉の
願いはたったひとつ
気高き君を求めて
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| タイトル | 歌い出し |
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