A FACE OF THE BOTTOMの歌詞
A FACE OF THE BOTTOM
| 作詞 | YORK |
|---|---|
| 作曲 | YORK |
| 編曲 | YORK |
OH 裏の顔を見抜いても得してる様でNegativeな気持ちに
鏡を見る様で自分にも反射してる yeah yeah
OH 暗闇に潜むこの男女間の裏腹なやりとり
他人を傷つける鋭さと五感のuh yeah yeah
俺の裏の顔なんて数えりゃきりがない 全てを差しおいて会いに行くよ
たとえ本命がいても隠して愛す 決して悪いことじゃないけど
悪戯に見える?それはよく分からないが君の事をこじ開けに行く
無駄なくけしかける人生もいっしょだ 俺の生き方なんてましてや
悪戯も度が過ぎて 楽しむしか脳がない この後におよんで
全てを投げうる気などさらさらなくて
あえて中指の爪を のばして君を優しく扱うつもりがないのを
間接的にアピールしすぎて
OH 裏の顔を見抜いても得してる様でNegativeな気持ちに
鏡を見る様で自分にも反射してる yeah yeah
OH 暗闇に潜むこの男女間の裏腹なやりとり
他人を傷つける鋭さと五感のuh yeah yeah
本当の所なんて消してやりてぇ きれい事なんていらねぇ
俺の腹は真っ黒見してやろうか?操るつもりはねぇ
大手の企業より黒幕より意地汚いやつらより
Simpleだ俺は筋を通すあまり黒い自分を仕立て上げる
金の猛者なんかではなく いつの頃か憶えた手つきで
女や薬にゃ裏があって 疑い深くて地に足つかずの
物心ついた時から 執着心が妙に強くて 相手がひく事なんて
おかまいなしでわかってやれない
OH 他人を傷つけて 自分が前に出ようと甘えた気持ちは
二度と目にする事なくゆがんだ 風に惑わされる
OH 筋を通す事で 自分の首を締めて息詰まるくらいなら
風に身を任せて生きるしかできない yeah yeah
OH 目に見えない苦労も 俺にしちゃしょっぱいこの壁も
果てない空より小さく狭い視野の中で
SO きりがないこの欲望も 逃しちゃいけないこの風も
はじけ飛ばして 行方知れずの長い旅
OH 他人を傷つけて 自分が前に出ようと甘えた気持ちは
二度と目にする事なくゆがんだ 風に惑わされる
OH 筋を通す事で 自分の首を締めて息詰まるくらいなら
風に身を任せて生きるしかできない yeah yeah