GANGSTA LUV 2008の歌詞
GANGSTA LUV 2008
| 作詞 | YORK |
|---|---|
| 作曲 | YORK |
| 編曲 | YORK |
地を這う様な思いで過ごしてきたの僕だけ?嫌な夢でも見たのか?
目を開くのも怖くなる
叫びたくても内気で話したいけど無邪気で遊びたくても
足元ふらつきながら寄りかかる
とろけそうな甘い誘惑甘い罠には踊らない
夢があるから忙しいからよそ見してても崩れない
一番星に光輝くそんな大人を演じる
ヤケドしそうだはまりそうだ指をくわえて待ってる
The few love that should be forgiven 許されぬ
恋なんてどこにもないけれど
情けない男で夢しか持ってないけど
かっこつけるより君が欲しい
駆け引きだらけで疲れた君の出方はわかった
弾ける様に抱き合い許し合えた気になって
深夜回った電話に甘える様にグチるの?
頼られるのは嫌じゃない軽いtouchでI love you
好きな事にも手がつけられず重いtouchで邪魔する
約束も守らないのをわかってるけど待ってる
あのBARの隅の席で上目使いが愛しい
酔った勢い話した事を忘れてるのは愛嬌?
The few love that should be forgiven 許されぬ
恋なんてどこにもないけれど
情けない男で夢しか持ってないけど
かっこつけるより君が欲しい
とろけそうな甘い誘惑甘い罠には踊らない
夢があるから忙しいからよそ見してても崩れない
一番星に光輝くそんな大人を演じる
ヤケドしそうだはまりそうだ指をくわえて待ってる
The few love that should be forgiven 許されぬ
恋なんてどこにもないけれど
情けない男で夢しか持ってないけど
かっこつけるより君が欲しい
The few love that should be forgiven 許されぬ
恋なんてどこにもないけれど
情けない男で夢しか持ってないけど
かっこつけるより君が欲しい