渡の歌詞
渡
| 作詞 | 三角みづ紀 |
|---|---|
| 作曲 | 不破大輔 |
| 編曲 | 不破大輔 |
生まれてくるものに、意味をつけぬように。
かかえた無垢な目を、そのまま君に、やる。
生まれてきた君が、みあげた星ひとつ
境目さえなくし、からだが宙に舞う。
天まで、伸ばした、絹糸つむいで
これから知りゆく、「遥か」が重なり。
生まれてきた君が、みあげた星ひとつ
境目さえなくし、からだが宙に舞う。
生まれてくるものに、意味をつけぬように。
かかえた無垢な目を、そのまま君に、やる。
天まで、伸ばした、絹糸、編みこみ
これから知りゆく君さえ守ると。
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| タイトル | 歌い出し |
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