夏風邪ぶるーすの歌詞
夏風邪ぶるーす
| 作詞 | TAMA |
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| 作曲 | TAMA |
| 編曲 | TAMA |
鳴らないギターを弾き続けている夏風邪気味のおれと
通信販売延々流してあくびを煽るテレビ
枕もとには彼女がくれた風邪薬と説明書き
もうすぐ夜が明けるよ
窓の外にはまた雨が降ってきて僕を閉じ込めるけど
もうすぐ朝が希望の虹を連れてここに来てくれるから
ガラガラする喉に苛立つ夕方あたる相手もいない
ちょっとだけ可笑しいバラエティー番組いつもより笑える
街のどこかでみんなはおれをおいて今日もはしゃいでる
もうすぐそこに行くから
ちらかった部屋と雨の音とA7が妙に気持ち良くって
雨が上がるのを待てずに外に飛び出してく
歌いながら
窓の外にはまた雨が降ってきて僕を閉じ込めるけど
もうすぐ朝が希望の虹を連れてここに来てくれるから
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| タイトル | 歌い出し |
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