夏の月の歌詞
夏の月
| 作詞 | 宮腰理 |
|---|---|
| 作曲 | 宮腰理 |
| 編曲 | 宮腰理 |
星一つない 空が見えない
暗すぎて 前が見えない
どうしてか 眠れもしない
会いたいなんて 言えない
気づけば後悔ばかりで 毎日が過ぎてゆく
だから僕は歌うよ 叫びながら
ほんの少しだけ 強くなれるから
見上げても いつも届かない
まるで あの月のようだ
まぶしくて 眠れもしない
頭からも 離れない
君が泣きそうな顔をして 雨雲が月を隠すなら
僕は太陽の歌 歌って 月の君に笑顔を
だから僕は歌うよ 君のために
さみしくなったら 僕がいるから
声が枯れても 歌い続けるよ
僕にできるのは これしかないから
僕は歌うよ 君のために 誰よりも 君が好きだから
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| タイトル | 歌い出し |
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