夏夜花歌の歌詞
夏夜花歌
| 作詞 | 岡平健治 |
|---|---|
| 作曲 | 岡平健治 |
| 編曲 | 岡平健治 |
青い空に白い月、さみしそうに顔を出す。
木々の切れ間に光。今日の夜は晴れらしい。
風香る、空見てる。
雲ひとつない晴天に一番の星・・・
愛に来て今すぐに、夜空の星の河越えて・・・
あなたの花唄を肌で感じたい・・・
誰もいないこの広い道路で何かをしよう。
右手をさしだして、夜空に向かってピース。
涼しげに虫の声
両目から溢れ出る嘆き声
花一輪の唄 風が届けてくれる・・・
今、ここで生きている場所は本物。
愛に来て今すぐに、夜空の星の河越えて・・・
あなたの花唄を肌で感じたい・・
花一輪の唄 風が届けてくれる・・・
今、ここで生きている場所は本物。
愛は本物・・・
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| タイトル | 歌い出し |
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