竹林をぬけての歌詞
竹林をぬけて
| 作詞 | 大江千里 |
|---|---|
| 作曲 | 大江千里 |
| 編曲 | 大江千里 |
ひっきりなしケンカをした夜は
kissをすれば囁くbamboo
水銀灯が霧に浮かぶ夜は
シートに立つととどくbamboo
ドアを蹴りあの日飛び出した
背中に上着を投げつけた
全てがぼやけてく だから
葡萄色の髪染めて
朝霧の肩とかして
きみが願ってるよと信じてたのに
笑いだすよと信じてたのに
フラレてしまったよ
ボンネットに三日月を乗せて
飛ばすと風と残るbamboo
あっけらかんとミラー越しに呼ぶと
土をはらう仕草とbamboo
あの日の全ては帰らない
それなのにどこか楽になる
しばらく歩きたい やがて
黄金色が目にしみて
まだら雲 空にじんで
別にどうでもよくなってしまった
いい加減でもいいよな気がした
フラレてしまったよ
誰もがみんな眠っている夜に
一人で泣き続けるbamboo
変わらないもの ひとつだってないさ
夢中で遊んでいるbamboo
朝焼けの海が右に来る
その先をきみが駆け抜けた
今更もどせない それは
葡萄色の髪染めて
朝霧の肩とかして
きみが願ってるよと信じてたのに
笑いだすよと信じてたのに
フラレてしまったよ
黄金色が目にしみて
まだら雲 空にじんで
別にどうでもよくなってしまった
いい加減でもいいよな気がした
フラレてしまったよ
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