短くて長い詩の歌詞
短くて長い詩
| 作詞 | 柴田淳 |
|---|---|
| 作曲 | 柴田淳 |
| 編曲 | 柴田淳 |
それは素晴らしい
それは素敵だった
目を閉じればほら
微笑みが溢れて
悲しみの頃も
幸せの朝も
それら全てが私を連れてきた
あれはいつの日か
愛を見失って
この世界にただ
一人取り残され
暮れてく夕日に
見知らぬ誰かに
気付かれぬ私は
ただ風になった
記憶を辿れば
なぜか溢れてくる
涙がほろりと
ありがとうと言うの
辛い想いほど
愛おしき日々と
私らしいって
微笑んで仕舞うわ
それは短くて長い私の詩
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| タイトル | 歌い出し |
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