春な女の歌詞
春な女
| 作詞 | 水木れいじ |
|---|---|
| 作曲 | 中村泰士 |
| 編曲 | 中村泰士 |
寒い夜風に 吹きよせられたのか
広い世間で ふたりが逢えたのは
堕ちるとこまで 堕ちればいいと
人生投げてた 俺だった…
おまえひとり おまえひとり
男の淋しさ 男の淋しさ わかってくれたのは
たったふたつの 年の差気にしては
三歩さがって いつでも歩くやつ
そっと叱って 肩抱き寄せりゃ
倖せすぎると 涙ぐむ…
おまえひとり おまえひとり
命をかけても 惜しくはない女
待ってくれるね 陽のさす春の日を
きっとこの手で つかんでみせるから
耐えて忍んだ 雪割り草も
明日は芽をふく 花ひらく…
おまえひとり おまえひとり
死ぬまで一緒さ 死ぬまで一緒さ この世のみちづれは
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| タイトル | 歌い出し |
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