何があってもの歌詞
何があっても
| 作詞 | TETSUYA |
|---|---|
| 作曲 | TETSUYA |
何があっても君を
守りたい迷いはしない
こんな風にいつも隣で笑って
途切れない明日を繋いだ
なんだか少しだけ不安な夜には駆け
足で気づかないふり
小さなその翼を休めて
その時を今は待っている
何があっても君を
守りたい迷いはしない
何があっても僕は忘れない鮮やかな
ときめきを
気がつけば
いつも笑顔と
笑い声の中に包まれていた
時の流れにも追いつけないほど
瞬間を永遠に感じている
破れたこの未来の地図を塗り
替えていく もう振り向かない
何があっても君を
守りたい迷いはしない
何があっても僕は忘れない鮮やかな
ときめきを
燃え上がる
あの残響この想い焦がれ降り
注いでゆく
何があっても君を
守りたい迷いはしない
何があっても僕は忘れない鮮やかな
ときめきを
何があってもずっと信じている
君の強さを
何があっても決して諦めない
この想い止まらない
止まらない
止まらない
何処へ行っても君を感じている
いつまでも
何処へ行っても君はこの胸に
いつまでも
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