夜を歩くの歌詞
夜を歩く
肩をすぼめて夜は また静かに更けてゆく
今夜もこの通りさ いつもの俺さ
どうした 気にすんなよ またいつもの道をゆく
それでいいんだよ 振り返んなよ 似合いの道さ
空は 遠く 遠く 遠くひろがる
輝く月明かり 雲の切れ間に
遠く 遠く 遠くつづくよ
靴音ついてくる そぞろに歩く道
なんだっけ どうだっけ なんだったっけ 足を止めれば
天国だって 地獄だって なんだって構わないから
そうさ 今でも 街はひろがる
輝く街路灯 ビルの谷間に
遠く 遠く 遠くひろがる
輝く明けの空 屋根の向こうに
遠く 遠く 遠くつづくよ
あばよ昨日の夢 そぞろに歩く道
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