終わりのない歌の歌詞
終わりのない歌
| 作詞 | 日浦孝則 |
|---|---|
| 作曲 | 日浦孝則 |
| 編曲 | 日浦孝則 |
黄昏が包む街
すれ違う笑い声
頬を撫でてく冷たい風が
君への想い誘う
約束の週末を
待つ夜は長すぎて
受話器の向こう溜息さえも
今は心を震わせる
会いたくて すぐに君に
痛む胸 抱きしめてるよ
こんなにも人を好きに
なるなんて思わなかった
いとしさが時を刻んでいく
寂しげな表情が
微笑みにかわるたび
惹かれることを止められないで
くちづけたのさ あの日
指先に絡む髪
柔らかなその香り
いつでもそばに感じているよ
君の温もり 吐息さえ
一瞬の君の記憶
目を閉じて追いかけてるよ
こんなにも溢れてくる
せつなさをもう戻せない
誰よりも君を愛したから
終わりのない歌
君のためずっと歌いたい
会いたくて すぐに君に
痛む胸 抱きしめてるよ
こんなにも人を好きに
なるなんて思わなかった
いとしさが時を刻んでいく
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| タイトル | 歌い出し |
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