風のくちづけ ≪イタリアーナ〜「リュートのための古代舞曲とアリア」より≫の歌詞
風のくちづけ ≪イタリアーナ〜「リュートのための古代舞曲とアリア」より≫
| 作詞 | 本田美奈子 |
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| 作曲 | レスピーギ |
| 編曲 | レスピーギ |
縁側で ひとり 草笛吹いた
何故か ふと ほろ苦い味がした
日記からはみ出す 押し花見つけ
心の声 聞きたく 里帰り
春の風が奏でる
そっと キスをしていくのは風ばかり
知らぬ間に ポツリ ひと粒 涙
そうよ 泣いてもいいの 心から
ただいま故郷よ 素直になれそうよ
いつの間にか 私に似た おぼろ月夜が
微かな光 照らしてくれたのね
どこからか春生まれ 花が咲くのは
誰かが 照らしているからね
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| タイトル | 歌い出し |
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