男の季節の歌詞
男の季節
| 作詞 | 大屋詩起 |
|---|---|
| 作曲 | 原譲二 |
| 編曲 | 原譲二 |
山背が吼えれば いきなり風吹
ひと荒れきそうな 空模様
沖はこれから 男の季節
肚をくくって 漁場に挑む
鴎 仲間の 船はゆく
あれこれ気をもむ 可愛いあいつ
必ず届ける 幸せを
そんな約束 忘れはしない
待っていてくれ 辛いだろうが
明日はお前に 大漁節
飛沫を飛ばして 暴れる海に
ゴムの合羽で 仁王立ち
修羅場続きの 仕事場だから
意地で踏ん張る 正念場だと
握るこぶしで 船はゆく
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| タイトル | 歌い出し |
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