Mangataの歌詞
Mangata
| 作詞 | Mari Hamada |
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| 作曲 | Masaru Kishii |
| 編曲 | Masaru Kishii |
いつの間に僕はこんなに小さく
頼りない昨日を抱えてるの?
逢瀬を重ねた心と心は
風に流されて 今はどこにある?
変わりゆく街の灯も
真夏の閃光も
喪失の世を照らせない
Mangata(モンガータ)
折れそうな心根を
憂いたあの日のあなたはもういない
けれど Mangata(モンガータ)
いつか僕らは生きた様に胸を張れるだろうか
闇に舞え Moonlight
満ちては欠けゆく漆黒の影に
人々の笑みから愛が凍え
運命を記す今宵の月光よ
おぼつかぬ足場に安堵を探れない
逃げ惑う夜を追う
聖者の月瞳に
己を映し出すように
Mangata(モンガータ)
水面に浮かびくる
儚き記憶と一縷の道標
だからMangata(モンガータ) きっと僕らは
青く揺れる道をただ行くのだろう
孤独を舞え
Ah
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| タイトル | 歌い出し |
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