プラネタリウムの歌詞
プラネタリウム
少しの涙に 誘われてしまう僕を
お人好し過ぎると笑うけど
引き出しの奥底に しまい込んでるような
誰にも見せないモノがあるんだ
出来上がったばかりの仕事を投げて
真夏の蝉の声を聞く
どこまで君に惹かれて行くんだろう
幸せすぎて憂鬱だ
お化粧の匂いのする君が好きだよ
昔の彼にヤキモチを焼いてしまう
ふたりで見上げる天井の片隅で
小さく広がる宇宙に囲まれて
時間をすっかりと忘れてしまうくらい
君の側に居たい
悪戯で眠ったふりをしているうちに
夢の中へ入ってしまう
家具のようなギター 僕のプレゼント
ときどき音を合わせてあげる 君の隣で
出来上がったばかりの仕事を投げて
真夏の蝉の声を聞く
どこまで君に惹かれて行くんだろう
幸せすぎて憂鬱だ
時間をすっかりと忘れてしまうくらい
君の側に居たい
悪戯で眠ったふりをしているうちに
夢の中へ入ってしまう
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