焼けぼっくいの歌詞
焼けぼっくい
| 作詞 | 喜多條忠 |
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| 作曲 | 杉本眞人 |
| 編曲 | 杉本眞人 |
手にはあなたのぬくもりが
胸には恋の残り火が
残っています 燃えてます
一度は別れたはずでした
死ぬほど泣いてたはずでした
焼けぼっくいに 焼けぼっくいに
火がつきそうで あぁこわいです
氷をカラカラ まわすクセ
グラスに爪を あてるクセ
そのままですね 似合ってる
若すぎたのねという私
変ってないねというあなた
焼けぼっくいに 焼けぼっくいに
火がつきそうな あぁカウンター
わかれ道だと 思っても
もいちど出逢う 道もある
いたずら好きな 恋の道
いろいろあったね ふたりとも
夢では時々 逢えたけど
焼けぼっくいに 焼けぼっくいに
火がつきそうで あぁ雨の夜
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| タイトル | 歌い出し |
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