つりがね草の歌詞
つりがね草
| 作詞 | Traditional・白鳥英美子 |
|---|---|
| 作曲 | TRADITIONAL |
| 編曲 | TRADITIONAL |
緑なす 朝もやの森
ひそやかに 風が渡れば
露にぬれた つりがね草は
乙女たちの 歌に目ざめる
湖のほとりに立ちて
爪弾くは 風の竪琴
咲いてゆれる つりがね草に
懐かし庭 想い巡らす
草の間を 通りぬけてく
金色の光の糸を
紡ぎながら つりがね草の
花の色に 一人慰む
白鳥英美子の新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
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| 作詞 | Traditional・白鳥英美子 |
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| 作曲 | TRADITIONAL |
| 編曲 | TRADITIONAL |
緑なす 朝もやの森
ひそやかに 風が渡れば
露にぬれた つりがね草は
乙女たちの 歌に目ざめる
湖のほとりに立ちて
爪弾くは 風の竪琴
咲いてゆれる つりがね草に
懐かし庭 想い巡らす
草の間を 通りぬけてく
金色の光の糸を
紡ぎながら つりがね草の
花の色に 一人慰む
| タイトル | 歌い出し |
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