冬の旅の歌詞
冬の旅
| 作詞 | 五木寛之 | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| 作曲 | 小六禮次郎 | ||||
| 編曲 | 小六禮次郎 | ||||
| タイアップ | NHKラジオ「ラジオ深夜便」より | ||||
越後はつついし 親不知
はるかな波間に 日が沈む
ひゅるる ひゅるる
寒い風が 吹くだけ
あなたと旅した思い出を
たずねて ここまできたけれど
ひゅるる ひゅるる
夜の海が 鳴るだけ
こんなに愛しても 心がとどかない
これから私は どうすればいいのでしょうか
東へむかえば 糸魚川
直江津あたりで 雪になる
ゆらり ゆらり
遠い灯り 揺れてる
むかしの瞽女なら 迷わずに
信じて 歩いていくでしょう
ゆらり ゆらり
わたし 明日が見えない
こんなに愛しても 心がとどかない
これから私は どうすればいいのでしょうか
こんなに愛しても 心がとどかない
これから私は どうすればいいのでしょうか
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| タイトル | 歌い出し |
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