昭和ごころの歌詞
昭和ごころ
| 作詞 | 水木れいじ |
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| 作曲 | 水森英夫 |
| 編曲 | 水森英夫 |
夢の一文字 傘にして
越えたこの世の 雨嵐
昭和百年 令和の駅で
途中下車して 旅の宿
思い出ばなし 花が咲き
夜更けてホロリ 春の酒
人に手を貸し 転んでも
転んでつかむ 運もある
昭和百年 令和の今も
我慢くらべの 泣き笑い
世渡り下手な ふたりにも
しあわせ運ぶ 花便り
あっという間に 時は経つ
だからゆっくり 生きましょう
昭和百年 令和を背負い
息を抜くには まだ若い
これから先も 負けないと
見上げる夜空に 春の月
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| タイトル | 歌い出し |
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