思い出に抱かれての歌詞
思い出に抱かれて
| 作詞 | かず翼 |
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| 作曲 | 徳久広司 |
| 編曲 | 徳久広司 |
あんたの寝顔も これで見納めや
始発電車の 音が聞こえてる
平気な振りして 別れてあげるのが
私の最後の 愛やから
あんたには 明日があるわ
重荷になんて なりたくないよ
恋しさに負けそうやけど ドアを開け
思い出に抱かれて 歩き出すのよ
あんたに尽くした 日々のいとしさを
そっとバッグに 入れて出て行くわ
私のことなら 心配いらんから
あんたは夢だけ 追いかけて
誰よりも 好きやったから
私の涙 知らずにいてや
逢いたくてひとりの夜は つらいけど
思い出に抱かれて 眠りましょうか
ゆるしてや さよならだけは
目を見てきっと 言えへん私
恋しさに負けそうやけど ドアを開け
思い出に抱かれて 歩き出すのよ
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| タイトル | 歌い出し |
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