はじまりの虹の歌詞
はじまりの虹
| 作詞 | 朝水彼方 |
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| 作曲 | 中西圭三 |
| 編曲 | 中西圭三 |
君がそばにいた頃から
切ない時にはここへ来たよね
いつか一度だけふたりで
鮮やかな空をそこで見たから
悲しみを乗りこえた時
はじまりの虹がかかる
君がそう教えてくれた
この胸に今でも思い出すよ
どこへ行けばいいのだろう
時折ひとりで考えたくて
何も 見えなくなるように
涙があふれて 立ち止まるけど
悲しみを乗りこえた時
はじまりの虹がかかる
それぞれの雨の向こうで
新しい心にめぐりあえる
いつだって忘れはしない
はじまりの場所をずっと
今はもう一人でいても
これからの夢だけが見えてくる
今瞳の前に
はじまりの虹が映る
それぞれの雨の向こうで
新しい心にめぐりあえる
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| タイトル | 歌い出し |
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