開けられずじまいの心の窓からの歌詞
開けられずじまいの心の窓から
| 作詞 | 五十嵐隆 |
|---|---|
| 作曲 | 五十嵐隆 |
| 編曲 | 五十嵐隆 |
開けられずじまいの心の窓
諦めた言葉が散らばって
新しい過去に導かれた記憶で過ごす
招かれずじまいの心の窓
あなたの朝でそっと目覚めたい
曖昧に戸惑わせてきた週末を捨てる
I was longing for mad kindness
ただどうしようもない格子で
I was longing for mind's holiday
窓越しの
避けられた苦い思い出の跡
あえかなる声を聞きそびれて
朝露の陰に 不確かな痛みが咲いてる
I was longing for mad kindness
ただどうしようもない格子で
I was longing for mind's holiday
窓越しの
伝え過ぎてる感情は殺して
見返りはない共依存ですら どうして
ただ罵りあう ただ罵りあう
ただの知り合い 永遠
開けられずじまいの心の窓
諦めた言葉が散らばって
新しい過去に導かれた記憶で過ごす
I was longing for mad kindness
ただどうしようもない格子で
I was longing for mind's holiday
窓越しの
I was longing for mad kindness
ただどうしようもない格子で
I was longing for mind's holiday
窓越しの
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