闘魂の歌詞
闘魂
| 作詞 | 川内康範 |
|---|---|
| 作曲 | 猪俣公章 |
| 編曲 | 猪俣公章 |
わが身つねって
他人の痛さ
自分が転んで
はじめてわかる
死ぬほど好きな女でさえ
こころで抱いて
突きはなし
冷たい涙を七色の
虹に色彩る時もある
やるぞと言わずに
黙ってやって
他人には見せない闘う心
たとえば女房子供でも
見せてはならぬ悲しみは
男だ笑って守りぬき
かくれ涙の時もある
いつかは死ぬる
この身だけれど
めったなことでは
散らしちゃならぬ
だからといって欲のため
こころを汚してなんになる
やる時ゃやるんだ
ひとりでも
命投げ出す時もある
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| タイトル | 歌い出し |
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