夏の陽の歌詞
夏の陽
| 作詞 | Himi |
|---|---|
| 作曲 | 河野陽吾 |
| 編曲 | 河野陽吾 |
僕じゃない誰かが 君を抱きしめ ここじゃない 何処かへ 遠く連れ去ってゆく
真昼の夢から さめた午後には 痛いほどにまぶしい ただ夏の陽 ああ その名を呼びかけ 突然気づく
ああ 返事をくれる人は もういないと 頬つたう涙は どうすれば止まる 物言わぬひまわり 風に揺れているだけ
大事な何かを 思い出させる 渇きはてた心に この夏の陽
ああ 傷つけ泣かせて 別れた日から ああ 本当は求めていた 君のことを
愚かしく哀れな 孤独という名の 自由にさよならを するのは今
ああ 傷つけ泣かせて 別れた日から ああ 本当は求めていた 君のことを
ああ 傷つけ泣かせて 別れた日から ああ 知ってた 君なしでは 生きられない