胸の汽笛は今もの歌詞
胸の汽笛は今も
| 作詞 | 有馬三恵子 |
|---|---|
| 作曲 | 都志見隆 |
| 編曲 | 都志見隆 |
見飽きた暮らしの窓にも
生まれたての朝日が届く
素知らぬ顔して月日は
砂のようにこぼれるけれど…
日暮れるにはまだ間がある
行き着く先はまだまだ先
古いギター膝に抱けば
胸の汽笛は今も鳴るよ
粗末にしてきた若さが
眠らせない夜更けもあるが
迷いも挫折もしたから
曲がりなりにここまでこれた
老い込むにはまだ間がある
諦めるのはまだまだ先
バイク駆って風になれば
胸の汽笛は今も鳴るよ
時には立ちどまり 人生を思う
なぜかあなたがそこに居る oh oh 〜
日暮れるにはまだ間がある
行き着く先はまだまだ先
恋の頃を思い出せば
胸の汽笛は今も鳴るよ
胸の汽笛は今も鳴るよ
前川清の新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|