めぐり逢いたいもう一度の歌詞
めぐり逢いたいもう一度
| 作詞 | 本橋夏欄 |
|---|---|
| 作曲 | 花笠薫 |
| 編曲 | 伊戸のりお |
雨に咲いてるすずらんが お前のようで
思わず傘を かざすのさ
細いうなじに 白い肌
俯きかげんに 笑う癖
ごめんごめんよ 幸せやれず
めぐり逢いたい もう一度
そばにあなたがいるだけで 私はいいの
他には何も いらないと
言ったお前に 背を向けた
ひとりで飲み干す ほろ苦さ
馬鹿だ馬鹿だぜ 意固地になって
めぐり逢いたい もう一度
霧笛遠くに聞きながら 流離う肩に
夜風が 通り抜けて行く
俺に強さが あったなら
今でもふたりで 暮らしてた
ごめんごめんよ 許されるなら
めぐり逢いたい もう一度
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| タイトル | 歌い出し |
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