至上の愛の歌詞
至上の愛
| 作詞 | 安井かずみ |
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| 作曲 | 馬飼野康二 |
| 編曲 | 馬飼野康二 |
そんな悲しいしぐさで
ぼくを止めちゃいけない
送って 送られて
帰れなくなるから
風に吹かれ このまま
走る若い気持
抱かれて 抱きしめて
ひとつになりたい ふたり
君をどこかに 連れてゆきたい
灯りひとつ ともした部屋で
愛は目の前 だから確かな
体ふたつを 寄せあい 眠ろう
並ぶ影は月影
あとは気持次第
愛して 愛されて
ひとつになりたい ふたり
君をどこかに 連れてゆきたい
海が見える 見知らぬ街へ
愛をたよりに そして確かな
体ふたつを 寄せあい 眠ろう
Oh 君をどこかに 連れてゆきたい
海が見える 見知らぬ街へ
愛をたよりに そして確かな
体ふたつを 寄せあい 眠ろう
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| タイトル | 歌い出し |
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