Rainbow Planetの歌詞
Rainbow Planet
| 作詞 | 売野雅勇 |
|---|---|
| 作曲 | 宮野弦士 |
| 編曲 | 宮野弦士 |
埠頭離れてく船の
君にそっと手を振った
最後の僕たちの夏から 風が
雪の欠片 連れて吹くよ
クリスマスのオーナメントに
まじり 君が忘れてった
ピアスが片方だけきらめいてる
叶わなかった夢たちを 悼むよに
君が首を振って微笑った
未来の片隅で
君を愛しているよ
虹が架かる奇跡の惑星で
つのる想いは
いまもあの日のままだよ
波の音に耳澄まして
星の鼓動みたいねと
微笑み含んだその声を聴くと
生きることの神秘に触れた気がしたよ
君の他に君はいないさ
そんな簡単なことに
不意に途方に暮れる
虹が消える間際の青空は
魔法のように
君のタマシイと繋がる
君が首を振って微笑った
未来の片隅で
君を愛しているよ
虹が架かる奇跡の惑星で
つのる想いは
いまもあの日のままだよ
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| タイトル | 歌い出し |
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