祈りの歌詞
祈り
| 作詞 | 和悠美 |
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| 作曲 | 和悠美 |
| 編曲 | 和悠美 |
ぼんやりソファーに体横たえ
付けっ放しのキャンドル光失う時刻
どうして涙が一筋頬を伝う蘇る記憶
大切な人 大切な時間
時に光になって離れていく
僕は空を見上げて大きく深呼吸
愛は届くだろうかあなたに届くだろうか
ゆっくり重なる影を追いかけ
ひたすらに歩く眩しい日差しの中で
どうしてこんなに当たり前のことさえ
辛い時があるの
大切な夢 大切な気持ち
泣き出しそうな心見つめている
僕は後ろを向いてゆっくり前を見る
きっと大丈夫だと大丈夫なのだと
祈りはきっと届く僕は信じている
見えない力になる見えない砦になる
そして僕らは明日も生きていくんだ
一度だけの人生抱きしめるように
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| タイトル | 歌い出し |
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