能登島みれんの歌詞
能登島みれん
| 作詞 | 喜多條忠 |
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| 作曲 | 弦哲也 |
| 編曲 | 弦哲也 |
ひとり旅する 女の宿は
雨の音消す 渚波
海の向こうは 七尾の灯り
泣けとばかりに またたき揺れる
夢のなきがら 男の背中
鴎がつつく 能登島みれん
向田火祭り 大松明は
夜空めがけて 燃えさかる
海に倒れりゃ 大漁まつり
山に倒れりゃ 豊作まつり
恋の松明 誰にも消せぬ
秘めた炎の 能登島みれん
青くきらめく 光の帯は
わが身光らす ホタルイカ
海を流れて 淋しかないか
ひとり化粧は 淋しかないか
宿の鏡台 細目に開けりゃ
泣き顔映る 能登島みれん
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| タイトル | 歌い出し |
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