男の挽歌の歌詞
男の挽歌
| 作詞 | 吉岡治 |
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| 作曲 | 羅勲児(ナフナ) |
| 編曲 | 羅勲児(ナフナ) |
こんなに酔うのは はじめてと
細いからだで 甘えてすがる
おまえの気持が 手にとるように
わかっていながら 黙りとおした
いいさ 根なし草
一夜も千夜も おなじこと
抱いてしまえば 汚したようで
仕合せしらずが 知らないままに
切なさ殺して はしご酒する
いいさ 根なし草
一つ道しか 取れなくて
時代遅れと 男が笑う
そちらは時雨か こちらは小雪
手酌で聴いてる 鴎唄です
いいさ 根なし草
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| タイトル | 歌い出し |
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