夜行列車の歌詞
夜行列車
| 作詞 | 喜多條忠 |
|---|---|
| 作曲 | 吉田拓郎 |
| 編曲 | 吉田拓郎 |
ほんとにひと駅だけだぜ
夜行列車に君を乗せたよ
手のひらの冷たさは
君の生きてた街の冷たさ
そんなそんな淋しげな 瞳をするな
わかったよ 兄貴づらなんか
似合わないっていうんだろ
ほんとは今でも分らない
ここにいるのが自分なんだろかも
夏みかんむく指に
涙ひとつぶ落ちて光った
いつかいつかくやんでも しらないぜ
わかったよ もう泣くんじゃない
みんなこっちを見ているよ
まだまだ遅くはないんだぜ
次の駅でもきっと帰れるさ
何もかも振り捨てた
君はとっても綺麗だけどさ
そんなそんないじわるじゃ ないんだよ
わかったよ 僕のひざ枕
朝まで眠っていいんだから
朝まで眠っていいんだから
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| タイトル | 歌い出し |
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