雪の華の歌詞
雪の華
| 作詞 | 池田充男 |
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| 作曲 | 青山八郎 |
| 編曲 | 青山八郎 |
雪より白い この肌を
さくらに染める冬の宿
逢えば乱れて苦しむ恋に
とけてゆくのも おんなゆえ
あゝおんな おんな哀しや雪の華
吹雪が空に鳴る音の
恐さにふるえ ねむられず
指につたわる ぬくもりもとめ
強くあなたに またすがる
あゝ恋は恋は哀しや雪の華
私が泣いてたのんだら
あなたの命 くれますか
せめて春まで 別れるまでは
忍ぶなさけに酔わせてよ
あゝ咲いて 咲いて哀しや雪の華
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| タイトル | 歌い出し |
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