夜明けのタクシーの歌詞
夜明けのタクシー
| 作詞 | 田久保真見 |
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| 作曲 | 徳久広司 |
| 編曲 | 徳久広司 |
背中でドアを閉めれば 息をひそめた蒼い街
サヨナラは言わないわこわれそうだから
夜明けのタクシーひとり去ってゆく それが私にお似合いね
夜明けのタクシー手をあげるけど これからどこへ行けばいいの
空車の赤いランプを また一台と見送るの
追いかけて来ないことわかっているくせに
夜明けのタクシーもしも泣いたなら 愛は続いていたかしら
夜明けのタクシーねぇ遠くまで 私をはやく連れて行って
夜明けのタクシーひとり去ってゆく それが私にお似合いね
夜明けのタクシー手をあげるけど これからどこへ行けばいいの
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| タイトル | 歌い出し |
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