羽よ背中にの歌詞
羽よ背中に
| 作詞 | 新居昭乃・Juhn Keats |
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| 作曲 | 新居昭乃・保刈久明 |
| 編曲 | 新居昭乃・保刈久明 |
何もかも消えて行く時の中
荒れ果てた街は夢?
それとも・・
海から風が吹いている
君が僕を呼んでいる
壊れた ただ青い闇のような空に
飛ぶ鳥を見る
僕は探そう君といた場所を
痛い胸のまま
闇に抗う炎のように
生命を燃やすよ
強く羽よ僕の背中に宿れよ
光を集めて
君の手が触れた小さな花は
まだ今も咲いているだろうか
風はどこへ吹いている?
湾岸の雲の向こう
そこまで行くよ 傷ついた街よ
飛ぼう 遠くても
大地を高く羽は超える
懐かしい彼方へ
深く 体温のようにその手を抱くまで
大地を高く羽は超える
懐かしい彼方へ
熱く体温のようにその手を抱くまで
羽よ 僕の背中に宿れよ
光を集めて
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| タイトル | 歌い出し |
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