あのとき君をの歌詞
あのとき君を
| 作詞 | 及川眠子 |
|---|---|
| 作曲 | 飯田建彦 |
| 編曲 | 飯田建彦 |
胸の片隅を 今
夢という名のランプで
そっと灯すように ただ
君を思い出している
永いときが過ぎてもなぜか
この想いは色あせない
愛してた だからサヨナラを
僕は選んだのに
わからない 心は乱れて
悲しみにいつしか立ち止まる
まるで絵のようさ まだ
この瞳がおぼえてる
飾り窓の下 ほら
月の光浴びた君
綺麗だった そして誰より
君と未来を 生きたかった
愛してた だけどサヨナラを
僕は選んだのさ
わからないよ いちばん大事な
ものを失くしただけ あのときに
どうしてだろう すべてを賭けてでも
さらえなかったのか
また何処かで 出逢えるのなら
きっと離さないよ
愛してる いまも愛してる
痛いくらいにただ
わかってるよ 心は乱れて
悲しみにいつしか立ち止まる
少年隊の新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|