からすの歌詞
からす
| 作詞 | 仁井谷俊也 |
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| 作曲 | 大谷明裕 |
| 編曲 | 大谷明裕 |
いつからなんでしょうねぇ…
この付近も ずいぶん住みにくくなりました
利口な奴が 多すぎて
馬鹿がいつでも 割を食う
間違いだらけの 現在だから
こころも汚れて 真っ黒け
都会のからすか 俺たちは
世間さまには 嫌われて
背中に礫 浴びるけど
それでも生きなきゃ 明日はない
人間、生きてるってことが虚しくなると
何故か…無口になるもんです
下手にでれば つけあがる
甘い顔すりゃ 小突かれる
裏切りばかりの その中で
こころを芯まで ささくれた
都会のからすか 俺たちは
帰る古巣も 今はなく
痛めた翼が 疼く夜は
安酒呷って 明日を待つ
…あったまりてぇなぁ
都会のからすか 俺たちは
世間さまには 嫌われて
背中に礫 浴びるけど
それでも生きなきゃ 明日はない
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| タイトル | 歌い出し |
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