旅の酒〜放浪編〜の歌詞
旅の酒〜放浪編〜
| 作詞 | 荒木とよひさ |
|---|---|
| 作曲 | 叶弦太 |
| 編曲 | 叶弦太 |
雪道の 溶ける頃
夏告草の 花が咲き
露草 踏みながら
足跡振りむけば 遥かに故郷が
夕焼け 海鳴り 風の縄のれん
はぐれた懐 道づれに
淋しいもんだね つれないもんだね
ひとり…旅の酒
漁火が ちらちらと
面影を またゆらす
呑みほす コップ酒
目がしらおさえても 涙のあの女が
止まり木 ため息 独り鴎うた
あしたは何処へ 流れ星
切ないもんだね 泣かせるもんだね
ひとり…旅の酒
夕やけ 海鳴り 風の縄のれん
はぐれた懐道づれに
淋しいもんだね つれないもんだね
ひとり…旅の酒
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| タイトル | 歌い出し |
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