おさみし谷の別れ唄の歌詞
おさみし谷の別れ唄
| 作詞 | かぜ耕士 |
|---|---|
| 作曲 | 小室等 |
| 編曲 | 小室等 |
夜にかくれてあの人が
一人で村を出るという
お淋し谷のお月様
情があるなら道かくせ
道かくせ
春も待たずにあの人が
一人で村を出るという
お淋し谷の雪の子よ
今夜はつもって道かくせ
道かくせ
風にふかれてあの人が
一人で旅に出るという
お淋し谷の百合の花
忘れさせるなこの谷を
この谷を
何も持たずにあの人が
一人で旅に出るという
お淋し谷の村ざかい
泣き泣きつくった握り飯
握り飯
夜にかくれてあの人が
一人とぼとぼ遠くなる
お淋し谷のお月様
早く夜明けをあの人に
あの人に
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| タイトル | 歌い出し |
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